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ポイント5・独自性

(ストッキング+ミネラルミスト:セット販売)

世界初!「化粧品」と組み合わせて販売するという、新たなストッキングの世界を創ります

足の美容家として、こだわりたかった若々しい脚

おかげさまストッキングは、新たな試みをしました。

醍醐味はむくみの軽減でもありますが、足のアンチエイジング(細胞を若返らせる)にもあります。

ストッキングを履いた時だけ、細くなったように見せる「見せかけの美しさ」ではなく、素足になった時にも、「むくみのない健康的な美脚を維持し続ける」ことを目標にしています。履いているときだけではなく「一生ものの美脚を手に入れる」という言葉の通りです。

皆さんは、子供のころ、十代のころに、むくみを感じたことがありますか?

その頃は、代謝も非常に活発に行われ、足のむくみも何のその!だったかと思います。

20歳を超えたころから、老化がスタートすると言うお話は、よく耳にされていると思いますが、その原因は、いったいなぜでしょうか?

その一つが、偏食や運動不足などと考えられています。特に、偏食など食生活は、ダイレクトに人間を構成する細胞に著しい影響を与えていると考えられます。

皆さんもご存知かと思いますが、人間が生きていくには、必須ミネラルと言う物が必要だと聞かれたことが一度はあると思いますが、偏食など食生活は、人が必要な、「必須ミネラル不足」を生じさせているのです。

むくみも、この「ミネラル不足」が、要因ひとつと私は、考えました。

ミネラル(無機質ともいいます)というのは、体すべてのものに係っていますが、特に細胞の膜とか細胞が、生きる力になるものの原料です。ただし、ミネラルは人の体の中では作ることができません。金属要素なので外部から摂るしかないのです。

 

そこで私が考えたのが、口から本来摂るべきミネラルを補うものではなく、皮膚から強制的に、ミネラルを補給してしまう方法です。それが「おかげさまミスト」を開発した理由です。

細胞を若返らせむくみを軽減する

「おかげさまミネラルミスト」

「細胞自体を元気にしてしまえば、若さをキープできる」ということを、ストッキングを開発している途中で思いつきました。

 

加圧だけでは、どうしても私の思い描いている「結果」が得られませんでした。

年齢と共に「たるみ」が出てきますので、血液を心臓に戻したり、リンパの流れを良くするポンプの役割である「ふくらはぎ」の筋肉の位置が、若い頃のような正常な位置より下に下がります。

足のアンチエイジング化粧品としては、マッサージクリームがありますが、そのマッサージをすることが面倒で続かないという、難点があります。もっと簡単なアンチエイジングの方法がないだろうか?

結果、「ミネラル」にたどり着いたわけですが、その方法・分量・製法に1年以上時間がかかりました。

おかげさまミストは、肌に噴射した瞬間に細胞がミネラルを吸収できるようにミネラルをナノの単位より細かくすることで、皮膚からミネラルを吸収できるように開発しました。

一般的に発売されている化粧品は、「ナノ」という大きさのミネラルが使われています。「ナノメートル(1ナノメートル=0.000000001メートル)」という単位の略で、確かに小さいのですが、この大きさでは皮膚の2層目の顆粒層という分部までしか届かないのです。

おかげさまミネラルスプレーは、「Åオングストローム」というサイズまで、小さいサイズにしたミネラルを使っています。

これをストッキングとセットで使うことで、ストッキングの編み目に水分を滞留させ、ストッキングを履きながら徐々にミネラルを肌から補給し、細胞を若返らせむくみを軽減する私が理想としてきた「おかげさまストッキング」が完成しました。

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